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ノート表示の強化と柔軟なリンク・HTML対応の導入
- ノートの表示処理を、通常テキスト・リンク自動検出・HTML埋め込みの三通りで動的に切り替える新ロジックを導入
- ノート内にHTMLが含まれる場合のパース&レンダリングをサポート
- テキストから自動でURLを抽出し、クリック可能なリンクとして表示できるように改良
- 表示部分の変更に合わせ、既存のTextウィジェット処理をattributedStringによる表示へと切り替え
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2025-12-16 11:05:06 +09:00 |
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テスト自動化と品質担保の強化
- CalendarServiceに対するユニットテスト(ロード、保存の挙動)を実装
- Makefileにtestターゲットを追加し、コマンドラインからテスト実行を可能化
- Xcodeプロジェクト(yml)にテストターゲット(OreCalendarTests)とtest定義を追加
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2025-10-28 16:26:55 +09:00 |
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ウィンドウの最小幅を縮小し、柔軟なUI表示に対応
- WindowGroupのframe指定でminWidthを600から200へ変更
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2025-10-26 12:28:25 +09:00 |
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アプリのリリースビルドおよび配置フローの自動化
- .gitignoreにbuildディレクトリを追加し、ビルド生成物の管理を強化
- xcodebuildのビルドパスを明示指定し、成果物の出力先を統一
- releaseターゲットを追加し、アプリを~/Applicationsへ自動配置するコマンドを追加
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2025-10-26 12:23:11 +09:00 |
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アイコンリソースの追加およびプロジェクトスキーム名の変更によりMacアプリとしての体裁を強化
- アプリのアイコン画像と対応するContents.jsonを新規追加し、Mac向けに各種解像度をサポート
- プロジェクトのスキーム名とターゲット名を「OreCalendarMac」から「OreCalendar」へ統一
- Makefileのビルドターゲットも新スキーム名に合わせて修正
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2025-10-24 23:38:29 +09:00 |
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イベント詳細表示と日付変更検知によるカレンダーのUX向上
- イベント行にポップアップによる詳細ビュー(EventDetailView)を追加し、イベントの場所・メモ・URLなどをリッチに表示
- ボタン化によりイベントタップ時の操作性を改善
- NotificationCenterでNSCalendarDayChangedに対応し、日付変更時にイベントリストを自動更新するよう拡張
- 日時や区切りの表示、日本語ロケールへの対応などイベント詳細情報のUIを最適化
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2025-10-24 23:30:27 +09:00 |
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カレンダーイベントの外部変更に即時対応するためのイベント監視機構の追加
- EKEventStoreの変更通知を監視し、イベントやカレンダーの状態を自動で再読込する処理を追加
- 通知監視の開始・解除処理をコンストラクタおよびデイニシャライザで適切に実装
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2025-10-24 23:27:01 +09:00 |
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カレンダーイベント管理アプリの最初のプロジェクト構成と基本実装
- .gitignore や project.yml、Makefile などによる基本的なプロジェクト構成ファイルを追加
- macOSカレンダーイベントを表示するSwiftUIアプリの主要コンポーネント(イベント取得・リスト・カレンダー設定画面など)を実装
- カレンダーの表示期間や「今日へスクロール」「設定画面」遷移などの基本動作に対応
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2025-10-24 23:25:57 +09:00 |
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